RUN&GUN Stage 第3弾「僕等のチカラで世界があと何回救えたか」

僕等のチカラで世界があと何回救えたか [ RUN & GUN ]

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卒業した中学校に、教育実習生として帰ってきた旧友たち。
14歳ってのは、最強で、最悪だった。
ユニットRUN&GUNが本格演劇に挑戦するプロジェクト「RUN&GUN Stage」第3弾!
舞台DVD「僕等のチカラで世界があと何回救えたか」です。
2010年2月20日紀伊国屋ホールにて公演

東京公演:紀伊国屋ホール 2010年2月17日(水)~22日(月)/大阪公演:大坂ビジネスパーク円形ホール 2010年2月25日(木)~27日(土)/
【ストーリー】
「14歳ってのは、最強で、最悪だった。」/まだ夏の日差し残る、9月。地方のニュータウンにある中学校に、今年も卒業生たちが教育実習のために帰ってきた。旧友との再会に湧く控え室はさながら同窓会のようだ。しかし、様々な思い出が語られる中、たった一つ、語られない思い出があった。7年前、彼らの同級生が起こした事件、そのことだけはーーー。

出演 久野雅弘、岩尾望(フットボールアワー)、上山竜司(RUN&GUN)、米原幸佑(RUN&GUN)、永田彬(RUN&GUN)、宮下雄也(RUN&GUN)、藤田秀世(ナイロン100℃)、名取幸政(青年座)
脚本 高羽彩(タカハ劇団)
演出 青木豪(グリング)

スタッフ 美術: 田中敏恵  衣裳: 小原敏博
照明: 清水利恭 宣伝ヘアメイク: TOSHIMITSU
音響: 青木タクヘイ
宣伝美術: 長島 誕 舞台監督: 松下清永+鴉屋
宣伝衣装: 長島 誕 演出助手: 山田 潤
宣伝写真: 宮坂浩見
制作 ネルケプランニング
主催 吉本興業/ネルケプランニング


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